2013年01月特許取得 【特許第5176049号】


















マイクロ修復からご利用迄の流れ

劣化調査

フィルムが多量にある場合は出張・訪問調査を行っております。(ご相談下さい)
また、2010年1月より大学図書館・自治体・企業の記録担当者の皆様へ劣化マイクロフィルム修復のご説明を開始しました。順次ご案内致しますが、お急ぎの場合は対応しますのでご連絡下さい。
また、サンプルフィルムをお送り頂き、仕上がりを確認して頂く事も可能です。(ご相談下さい)


見積・受注

弊社にマイクロフィルムをお送り頂けましたらお見積をさせて頂きます。発送が困難である場合は、マイクロフィルムの数量、劣化状況等、詳細をお知らせ下さい。おおよそのお見積をご呈示させて頂きます。 またはサンプルフィルムをお送り下さい。


修復作業

--- 世界初!!マイクロフィルム修復の新技術!! ---

新開発!!修復技術の詳細はコチラ!!


デジタル化・複製(D・D)

お客様の用途に従って、デジタル化、又はデュプリケート・フィルム作製を致します。


利用

弊社では、マイクロフィルム・映像資料等の適切な管理と保存方法をご提案しております。貴重な「情報遺産」を次世代へと受け継ぐお手伝いをさせて頂きます。

修復を終えたマイクロフィルムは「デジタル化」・「デュプリケート・フィルムの作製」が必要です!!
修復を終えたマイクロフィルムも、保存期間がその後延長される事はありません。
ビネガーシンドロームの進行を一時的に抑える事は出来ても、ビネガーシンドロームそのものを消し去る薬ではないのです。
それほど、この感染症はマイクロフィルムにとって危険かつ一刻を争う大病なのです。 貴重な「情報遺産」は、修復後、デジタル化・DD作製をする等、適切な方法で保管をお願い致します。



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yoshioka.image8@cotton.ocn.ne.jp

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